豊田市小坂町交差点改良

国道153号と豊田市道が交わる大きな交差点ですが、この交差点は交通量が非常に多く交通事故が多発しておりました。
そこで交通事故の発生を防ぐため、交差点改良設計をおこないました。
ゼブラ帯を挟んで右折帯を中央部によせることで右折車の見通しをよくし、安全に右折することが可能となりました。